導入事例

スマ給を導入いただいた企業の工数削減・コスト削減の例をお伺いしました。

株式会社ゴキゲンホネグミ 様

業種:医療業

会社の従業員数 1~30人 31~100人 101人~200人 201人~500人 501人以上
スマ給導入前の給与明細の配布方法 PDF 手渡し メール 郵送 他社サービス その他
株式会社ゴキゲンホネグミ様

スマ給導入のきっかけ

Q. 導入前はどのように給与明細を配布していましたか?

A. 社労士に依頼して、紙の給与明細を作成して店舗に送付してもらい、店舗責任者からスタッフに手渡ししていました。
2店舗くらいでスタッフ10人程度のころまでは、そのようなかたちで運用していました。

Q. スマ給をどこで知りましたか?導入のきっかけなど教えてください。

A. 店舗が増えていくにつれ、社労士に依頼し続けるのが難しくなってしまい、経理などのバックオフィス業務を外注することにしました。 スマ給は、その外注先が見つけてきてくれたサービスでした。
当時スマ給は、無料で使用できるサービスなうえ、とてもちゃんとしたシステムだと感じたため導入することにしました。

スマ給導入後について

Q. スマ給を導入してどうですか?

A. 印刷や手渡しの手間がないため、コストを抑えることができています。今後も店舗やスタッフは増えていくと思いますので、スマ給のようなサービスは大変役立ってくれると思います。

Q. スマ給が有料化したときはどう思われましたか?

A. 有料版になった際は、勤怠管理システムにも給与明細を配布するオプション機能があったため、そちらを追加費用を払って使うことも検討しました。
しかし、比較検討したところ、スマ給の方が安かったこと、使い慣れていたことからスマ給を使い続けることに決めました。

スマ給を検討している企業へ

Q. スマ給のおすすめポイントを教えてください。

A. 給与明細システムは、給与計算システムや勤怠管理システムなどのオプションとしても機能がありますので、同じシステムに揃えたいという企業も多いと思います。しかし、別々のシステムでもうまく使いこなせば、安く便利に活用できますので、おすすめです。

スマ給からひとこと

このたびはスマ給をご利用いただき、また貴重なお話をお聞かせいただき誠にありがとうございます。
他のシステムを比較されたり、店舗数やスタッフが増えていく中でも、使い慣れたスマ給を継続してご利用いただけていることを大変うれしく思います。
これからも、無理なく使い続けられる給与明細配信サービスを目指してまいりますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

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